芸術、、、的な人生

バイク、陶芸、電気窯
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920SH ニコニコ動画を「携帯動画変換君」で変換(FLVファイル)
ニコニコ動画を携帯動画変換君で変換する方法が下記のサイトに記されています。つまり、FLVファイルのニコニコ動画を携帯で見れるようにする方法です。
変換君のプログラムをいじるので相当の時間はかかりますが、結果は良好です。
まず、ノーマルの変換君をコピーして中身を書き換え変換し、再度ノーマルの変換君で再変換する方法ですので変換時間はそれなりに必要です。
変換君に内蔵されているffmpegというソフトが古いバージョンで
ニコニコ動画に使用されているvp6のflvファイルには
対応していないため、このようなエンジンの載せ換えが必要になるようです。
ffmpegを乗せ変えたうえで
http://xucker2000.blogspot.com/2007/05/flv4.html
このサイトも役に立ちます。
http://shopdd.blog51.fc2.com/blog-entry-583.html

プログラムはいじれないという初心者には携帯動画というソフトがある。
何もいじらずに、FLVを変換できる。
ベクターのコメントでは"サイズやアスペクト比、フレームレート・ビットレート設定、更には2パスエンコードを備え、その動画品質は市販されているパッケージソフトと大差ない。
【 特徴 】
-携帯電話用動画ファイルを一発変換
-国内3キャリア(DoCoMo/au/SoftBank)をサポート"
-変換元としてAVI, MPEG1, MPEG2, MPEG4, WMV, ASF, RM, MOV, OGM, SWF, FLVをサポート
http://www.oshiete-kun.net/archives/2007/12/flv_1.html
http://www.lnsoft.net/sw_mobile.htm#keitaidouga"
ということです。すばらしい。
19:08 | 動画 | comments(3) | trackbacks(2)
SoftBank 920SH用の動画作成。動画変換君を利用。
このサイトも新年に作り、久々に新年に投稿しました。
さて、超有名な動画変換君を使い、SoftBank 920SH用の動画を作成してみました。
920SHは今までの携帯より画面は広くて画質も良く、動画機能も充実していて驚いた。
過去の携帯は何でもアリをうたったものを購入したが、そのたびに裏切られた。
飽きっぽい私も当分の間は使用できそうです。

さて、動画変換君のダウンロードは下記のとおりです。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/home/ktai/ktaipic/keitaidouga.html
動画変換君
これを920SH用にリメイクしました。
920SH用動画変換君

これで16:9の画面サイズと30fps、VGAにも対応できます。
作られた方に感謝、感謝です。
下記に詳しく記されています。
素人にはわかりずらいですが、トライしてみてください。
私もできましたのでだいじょうぶでしょう。
http://www.nurs.or.jp/~calcium/wiki/index.php?920SH
ちなみに、QuickTime は必ず事前に入れておきましょう。
最新版の7.3ではエラーが出るようです。
7.2を入手しましょう。
7.3を入れてしまった人はアンインストールして再度7.2を入れて下さい。
大丈夫のハズです。

それでは、すばらしい携帯動画ライフをお楽しみ下さい。
19:33 | 動画 | comments(0) | trackbacks(0)
100ボルト窯  その実力
最近テスト用のキルン、それも100ボルト窯が欲しいのですが、電気炉の温度が1000〜1200℃位までは難なく上昇するらしいのですが、その後がなかなか上がらず本焼き時の温度である1250℃まで上昇しない場合があるらしいのです。

この原因はコンセントからの供給電圧が低下し、窯本来の能力が発揮出来ない状態になっている事が原因らしいのです。
そもそも電圧は一定ではなく、上がったり下がったりしていますので、下がったときは(周辺で電気を大量に消費していたりが原因?)電圧降下は避けられないようです。
もちろん、他の原因もあるようです。
使用回数の増大によるエレメント能力の劣化。
劣化が早いセラミック断熱材の変形等による熱の逃げも結構あるようです。
やはり、レンガ100%がいいようですね。
そこで、最近昇圧トランスまで売られているようです。
ただ、その分電流を食べますので消費電力は17〜18アンペアに増え、結局15アンペアでは使用できなかったので、20アンペアに配線を変える必要があり、いらぬ出費がかさむといったことになっているそうです。
こうなると何のために100ボルト窯を買ったのか良く分からなくなるのではないでしょうか。
ちなみに、トランスは4万円程度、工事費が5万円程度、併せて10万円程度になると思いますが、最初から200ボルトの配線工事で5万円程度費やしておいた方が得策だと思いました。
200ボルト窯のほうがパワーがあり当然炉内も広いわけですから。
そういえば最近では30センチ四方もある100ボルト窯がありますが、はたして、確実に1300℃近くまで昇温するのでしょうか。そうであっても、コーン10の熱量は得れるのでしょうか。
疑問がでてきました。
みなさまの100ボルト窯はいかがでしょうか。
いずれにしても、工事費が必要ないと言って100ボルト窯を単純に買うのは考え物のようです。
19:09 | - | comments(1) | trackbacks(0)
オリンピックキルンズの窯を使用してみました。
1285℃のマイコン炉内の様子オリンピックキルンズの窯昨日の夜に、妻の窯を使用してみました。
アメリカ製のキルンで、オリンピックキルンズという会社が作っているキルンですが、日本では窯.comという会社が代理店のようです。
アメリカ製はエクセルキルンとかスカットキルンとかがありますが、2社とも製品は同じような物というか基本設計はアマコでスカットが作っているようです。たぶん。
なぜオリンピックキルンを買ったのかというと、価格が安い、炉壁がレンガ、マイコンが高性能、分割して使用できる、キャスター付き、ベント付きの価格でこの価格は安いといったところです。
また、将来的には3熱電対まで取り付け可能なマイコンですし、KISSというソフトでPCにもつなげますので楽しみです。
あるサイトでLLキルンズの窯を独自に輸入された方の窯を見ましたが、基本的に同じような窯でした。たぶん、内容的には同じ物でしょうが、分割使用は出来ないようでしたし、マイコン部がかなり大きいようです。
後は、アメリカ製のマイコンですので、コーン値を保証しているということです。つまり、最高温度ではなく、熱量を保証しているところが気に入っています。国産ではコーン値は記されていませんので、各社に聞いてみましたが、最高温度1300℃と記されたカタログの会社に聞いたらコーン7の返事が来て驚きました。
確かに温度は上がるのでしょうが、熱量がいまいちということでしょうか。
日本でも明記すべきと思います。買った後で望んでいたコーンが倒れなければどうしようもありません。
そういえば、先日テレビのガチンコで窯にコーンを入れて倒れるのをTOKIOのメンバーが見ていたのを思い出しました。やはり、温度も大事ですけど熱量も大事なのは間違いないようです。

さて、操作ですが、まずコンピューターに入力するわけですが、コーンファイアモードで焼成するには、コーン10番をコンピューターに指定し数個のボタンを押すだけです。
この窯は排気ベントといって排気装置が付いています。
ですから、スイッチを入れたら蓋も開けずただ焼成完成を待つばかりです。
完了するとブザーで知らせてくれますので、基本的に何もする事がありません。おまけに、我が家の電気の契約は、夜間で1/3のコストになるもので、格安で焼成できるし、目が覚めたら朝には焼成が完了している。
こんなんでいいのかなと思いながらさすが、アメリカ製と納得してしまいました。
今度は独自の焼成グラフを作り独自のプログラムをしたり、さや鉢で還元をしてみようと考えています。
今回の焼成温度は写真には撮れませんでしたが、1295℃までいきました。
写真はその前に撮影したものです。
壁に見えるのがベントです。
最後に、表面は最終的にはかなり熱くなりましたが、3cm程度離れると35℃と思ったほどは熱くありませんでした。
小さな倉庫ですが、室温は最高で24℃でした。
冬は暖かくていいですが、夏には熱いでしょうね。
19:07 | 電気窯 | comments(1) | trackbacks(0)
ハーレー乗りの、名古屋の娘。
阿蘇はいいな。名古屋から阿蘇に一人で来ていた女の子。
どきょうあるね。
看護婦さんらしい。
今年も来るとメールがあつたけど、来たのかな?
21:19 | ハーレー | comments(0) | trackbacks(0)
昔のたまり場
た
窯はさておき、昔ハーレー仲間がたまってた、某博多のバー。
寒かろうが、熱かろうが乗ってたころ。
いまじゃシートかぶったままなんだな。
みんな何してんだろ。
19:21 | ハーレー | comments(0) | trackbacks(0)
こんな窯が欲しい
100V窯が売れているようだが、1.45Aで1300℃まで昇温と書いてある。
けっこうな時間が必要と思うが、いったい実体はどうなのか。ひょっとして、温度だけが一時的に上がるのでは。
問題は最高温度ではなく、熱量を示すコーン値なのだが、どこのメーカーもコーン値は書いていない
たぶん、100Vで28cm四方もある窯もあるが、どなたかその実力を教えて欲しい。
私個人としては、200V派なのだが。
確かに配線工事費は必要だが、電気工事店に聞いたところ戸建なら5万円以内とのこと。
将来は必ず大きい窯を望むようになるらしいので、最初から200Vの少し大きめのものを買ってみたいと思っている。
そのほうが、あとあと、結果として安かったということになりそうな気がする。
20:17 | 電気窯 | comments(0) | trackbacks(0)
お年玉
日本には昔から神道という宗教があり、新年に神より新しい魂を、家長がいただくことが、お年玉といっていたらしい。
しかし、今や魂はお金であり、子供のみに与えられている。
私はこの風潮にはあまり感心しない。
子供の頃から働かずしてお金をもらえる。
子供もそれに期待している。
この世は全てお金なんだよとでも子供に言っているかのようである。

私の妻は日本人ではないのだが、けっしてお金は与えないという。
手作りのケーキとか服とか小物とか、長く心に残る物だという。
外国から見て、お金を子供にやるというのは、不思議でたまらないようだ。

個人的にはこのような風習は止めた方がいいとおもうのだが、皆様いかがお考えでしょうか。
09:55 | - | comments(0) | trackbacks(0)
新年、早々にブログ立ち上げ
芸術、、、的人生。
芸術とは、ある辞書にあるきまった材料・様式・技巧などによって美を追究し創造し表現する人間の活動。また、その結果つくり出されたもの。
とある。
まさに私が目標とする生き方である。
かといって私は芸術家でもない。
ただ、人生そのものが芸術ではなかろうか、ということで冒頭のサイトタイトルを付してみた。

ちなみに、妻は絵を描いたり、陶芸をしたりしているが、彼女は美術系の学校だったので当然であろう。
そういえば、私も思い起こせば、幾度か小学校の時に佳作になったことがある。
それ以来、賞はもらっていないし、絵は中学の時以来描いていない。

15:57 | - | comments(0) | trackbacks(0)

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